NO.1  We-Willが、マイホームについて真剣に考えました!

 

We-Willがなぜ『住まい』に力を入れるのか
 

さくら子が勤めている会社CRCは、人の暮らしを「豊かで楽しいもの」にするために女性ならではの視点・感性を生かして暮らしに関わるマーケティング業務をしています。そのうちの一つがまさに”住まい”。

家事などで家を右に左に動き回っている女性にとって、生活のしやすさは大切なポイント。しかし住宅は相変わらず男性を中心とした企業からの視点で作られる住宅が大半でした。

そこでCRCは20年も前から『生活者である主婦や女性の視点を取り入れた住まい』を提案し、数多くの実績を積んできたのです。そして今回『一度しかない人生だから自分らしい生き方、暮らし方を追求し、すべてをHAPPYにするにはもっとステキな夢のあるマイホームがとても大切』とWe-Willは考え『住まいに力を入れてくことにしました。

【対面キッチン】ってWe-Willの会社、CRCが提案したのです!
 

『お料理や片付けをしている時、自分だけ壁に向かって家事をしているのって寂しいわ』そんな主婦の不満の声をCRCが形にしたのが、今は誰もが知っている【対面キッチン】。

スタッフは”全員女性”のCRCだからこそ、女性でないと気が付かない、生活者の声を大事に今まで様々なものを提案してきました。その成果は年に1棟ずつ建設してきたスタディーハウス(生活提案住宅)に表現されています。


私達30代では、満足のいくマイホームを持てないの?

マンションを『買う』ではなく『創ろう』
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